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シンポジウムのご案内
主催 シンポジウム
「GIS小売売上予測モデルの現状と課題」
(平成21年1月16日 弘済会館)
「実務家のための 地理空間情報活用推進基本法入門」
(平成19年9月3日 測量年金会館)
「実務家のための最新立地戦略セミナー」
(平成17年7月11日 日本大学 大学会館)

共催・後援等 シンポジウム

「エリアマーケティングに活かす地域プロファイリングセミナー
〜「ジオデモグラフィックスコード」の最新動向とマーケティング活動への展開〜」
(平成21年7月30日 立命館大学東京キャンパス)
「地理情報システム(GIS)を活用した地理の指導」
(平成18年10月19日 福井県教育研究所)

その他
「千葉県浦安市における、液状化被害の現地調査」
(平成23年5月1日 千葉県浦安市)



「GIS小売売上予測モデルの現状と課題」
期日:平成21年1月16日(金曜日)
会場:弘済会館 4階会議室 椿 (東京都千代田区麹町5-1)
開場:13時 開演:13時30分
セミナー参加費用:5,000円  懇親会参加費:3,000円
参加人数:60名
プログラム
13.30-14.15 「日本における商圏設定の変遷とGISへの応用」
 (藍野弘一 氏 日産自動車 株式会社)
14.15-15.00 「コンビニエンス業界における売上予測モデルの現状と課題」
 (伊藤克彦 氏 株式会社 am/pmジャパン)
15.15-16.00 「複雑な小売売上予測モデルの現状と課題」
 (酒井嘉昭氏 GMAPコンサルティング)
16.00-16.45 「タウンページデータベースを利用した店舗街・商店群の抽出と商業機能の分析」 (高阪宏行 NPO法人 地理情報技術研究所 理事長)
17.00-18.30 交流会(弘済会館内)


「実務家のための 地理空間情報活用推進基本法入門」
期日:平成19年9月3日(月曜日)
会場:測量年金会館大会議室(東京都新宿区山吹町11-1)
開場:12時 開演:12時30分
参加費用:2,000円
参加人数:100名
プログラム
12.30-13.00 基本法の趣旨や期待など 
 (柴崎亮介氏 東京大学空間情報科学研究センター)
13.00-13.30 JPGISと製品仕様書について
 (政木英一氏 財団法人 日本測量調査技術協会)
13.30-14.00 空間データのXML符号化入門
 (太田守重氏 国際航業株式会社)
14.15-14.45 メタデータエディタを用いたメタデータの記述の実際 
 (安藤暁史氏 国土地理院)
14.45-15.15 空間データの公開と著作権、個人情報保護 
 (大場亨氏 市川市役所)

「実務家のための最新立地戦略セミナー」
期日:平成17年7月11日(月曜日)
会場:日本大学 大学会館 2階大講堂
開場:13時30分 開演:14時
セミナー参加費用:15,000円  交流会参加費用:3,000円
プログラム
14.00-14.10 NPO地理情報技術研究所のめざすもの 
 (高阪宏行 地理情報技術研究所理事長)
14.10-14.50 空間分析のビジネスへの応用と課題 
 (マーチン・クラーク氏 リーズ大学 教授)
14.50-15.20 多店舗展開する企業の立地戦略を担う実務家が何を困っているか 
 (林原安徳氏 有限会社ソルブ代表取締役)
15.30-16.10 スポーツクラブにおけるエリアマーケティング 
 (山田純司氏 株式会社エス・エヌ・アイ代表取締役
  山ア利夫氏 鹿屋体育大学 助教授)
16.10-16.40 マーケティングリサーチとエリアマーケティングの融合
 (園部和男氏 株式会社日経リサーチ 研究開発部長)
16.40-17.10 GISと地域プロファイルからの店舗網最適化の手法について
 (酒井嘉昭氏 GMAPコンサルティングコンサルタント)
17.30- 交流会

講演者のプロフィールはこちらからご覧ください

「地理情報システム(GIS)を活用した地理の指導」
期日:平成18年10月19日(木曜日)
会場:福井県教育研究所
主催:福井県教育委員会 教育研究所
プログラム
13:00-13:30 
T.GISの発達と教育利用(概説) 
 (伊藤悟氏 金沢大学)
13:30-15.45 
U.授業で利用できるGISソフトウェア紹介
 13:30-14:15 授業で使えるGISソフトウェア「カシミール3D」について 
 (山ア利夫氏 鹿屋体育大学)
 14:15-15:00 「マンダラ」  
 (伊藤悟氏 金沢大学)
 15:00-15:45 「地図太郎」 
 (猪原紘太氏 東京カートグラフィック株式会社)
16::00-16:30
V.ワークショップ(現職教員との意見交換) 

(伊藤悟氏 金沢大学)